シェフ紹介

石窯パン工房サフラン

小川佳輿シェフ

1955年兵庫県神戸市生まれ。大学進学時に上京、製パン店に勤めた後、製菓店・レストランで修行。1986年に千葉県松戸市稔台に1店舗目をオープン後北柏・松戸エリアで現在5店舗を経営。現場主義で強いポリシーをもちながら、朝から晩までパン作りに関わっています。


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デイジイ

倉田博和シェフ

1962年東京都生まれ。「美味しい食事パンの店」がコンセプト。 現在、埼玉県川口市内に「デイジイ」5店舗、蕨市に1店舗を展開中。ドイツ人研修生の受入れ、 フランスのパン職人、菓子職人より技術指導を受ける等国内だけでなく国外にも多くの人脈をもっています。


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パン工房フルニエ

坂田隆敏シェフ

1964年大阪府和泉市生まれ。現在のリーガロイヤルホテルに入社 料理人志望だったが製パン課に配属されパンを作り始める。1995年に大阪府和泉市に「パン工房フルニエ」をオープン。2013年からは食育をテーマとした子育てサークルを主催する他、製パン業界関連の各方面で講師を務める。


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PAINDUCE

米山雅彦シェフ

1971年生まれ。大学卒業後「カスカード」に入社、パンの世界に入る。3年半従事したのち、「コム・シノワ」に入社し、西川功晃氏に師事。パンの見聞を広めるため、ヨーロッパ各国で修業。 2004年、日常の食卓を支えるパンを作っていきたいという思いから、「PAINDUCE」のシェフに就任。


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ブーランジェリー ビアンヴニュ

大下 尚志シェフ

ビゴの店で約6年間徹底的にフランスパンの基礎を学んだ後、「神戸北野ホテル」のブーランジェリー部門「イグレックプリュス」の立ち上げからシェフ就任。2012年に自身のお店をオープン。シェフ業の傍ら色々な場所での講師や指導に携わる。


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ボン ヴィボン

児玉 圭介シェフ

2004年、横浜市に『Bon Vivant』、2009年には川崎市に2号店もオープンし、経営の傍ら、パンの普及の為、国内外でプロ向けの講師活動を行っている。


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ZOPF

伊原靖友シェフ

2000年に父から店を受け継ぐ形で「Zopf」をオープン。2015年には第24回 優良経営食料品小売店等表彰にて、農林水産大臣賞を受賞。 毎日300種類のパンを製造販売するリテイルベーカリー。


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パン工房 風見鶏

福王寺明シェフ

埼玉県出身。1977年からパンの世界に興味を持ち、修行を始める。 アンデルセン勤務中にパン技術研究所で製パンを学び、路面店で10年間勤務したのち独立、 1987年に東浦和で「パン工房 風見鶏」を開業。2006年、店を現在の場所に移転し、リニューアルオープン。 自身が開発に携わった「ホシノ小麦酵母(赤)」を使ったプロ向けのセミナーの講師として 活躍中。 開業希望者への技術指導も行う。趣味は、友だちの散髪(バリカン&はさみ)。


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