パティシエ紹介

パティスリーMIWA

三輪壽人男シェフ

住み慣れた鎌倉に新たな風を吹き込みながら地域の方々や多くのファンに 親しみやすい商品を提供できたらと考え、 「パティスリーMIWA」は鎌倉に幸せの風を運んでいます。特に季節ごとに並ぶ期間限定ケーキは旬のフルーツをこだわりの農園より直送のものを使用しております。 ぜひ季節ごとに楽しんでいただけたらと思います。また定番のケーキは人気のスペシャリテを、 いついらしても変わらぬお味をご用意して皆様のご来店を心よりお待ちしております。


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コンディトライ・ニシキヤ

西田喜孝シェフ

3代目シェフは「洋菓子職人テレビ・チャンピオン」準優勝の実力。 原材料を吟味し、完成されたテクニックで、四季の香りをお届けしています。 祖師谷の名店として、先代からの味を伝えると同時にクオリティの高い最先端ケーキを発信。 ウエディングや誕生日など特別な日にはあなたのイメージにぴったりのケーキをお創りいたします。 撮影用ケーキ、600名位までのパーティ・ケーキなどいろいろなご要望も承ります。


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パティスリー・ラ・ヴィエイユ・フランス

木村成克シェフ

木村氏は渡仏後、数店の洋菓子店に勤務し、パリの老舗店「LA VIEILLE FRANCE」のオーナーで "ルネ・エルマベシエール氏"の師事の元、修行。 11年間のフランスでの勤務を活かし、帰国後数店のシェフ・パティシエに就任。2007年に LA VIEILLE FRANCE (ラ・ヴィエイユ・フランス)をオープン!


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ロートンヌ

神田広達シェフ

18歳で『ら・利す帆ん』に就職。現・モンサンクレールの辻口シェフと共に働く中で作品作りへの姿勢を学んだ神田氏は、 その4年後、コンクールに挑戦するために同店を退職。日本とフランスの往復生活を4年間繰り返し、 22歳の時、フランスの”チョコレートのワールドカップ”とも呼ばれる「ジャン・マリー・ジブナレル杯」のチョコレート部門で2位を獲得。 98年、実家が経営する『ロートンヌ』を引き継ぎ、オーナーシェフとなる。


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EN VEDETTE(アンヴデット)

森 大祐シェフ

東京「ロイスダール」、「グランド ハイアット東京」で勤務ののち、渡仏。パリ「ローラン・デュシェンヌ(M・O・F)」パリ「モワザン」にてシェフ・パティシエとして勤務。帰国後、東京 豊洲 パティスリーSAKURAのシェフ・パティシエとしてオープニングから携わり、 新歌舞伎座 開場記念土産「KABUKU~へん」を開発。日本洋菓子協会連合会公認技術指導員、就任。2016年10月清澄白河に、「EN VEDETTE」をオープンさせた。


        

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エクラデジュール

中山 洋平シェフ

2014年にお店をオープン。ホテル日航東京など国内でキャリアを積んだ後、渡仏。フランス最優秀職人M.O.F.受賞のパティシエの店「パトリック・シュバロ」などで修行後、帰国。日本国内やフランスのコンクールでも多数の受賞歴をお持ちの、若手実力派パティシエの一人として注目されています。


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スイーツガーデン YUJI AJIKI

安食雄二シェフ

葉山「鴫立亭」を経て横浜ロイヤルパークホテルのオープニングスタッフを務める。 96年にはベルギーの菓子コンクール"マンダリン・ナポレオンインターナショナル"で日本人初の優勝という快挙を成し遂げる。 98年からは自由が丘「モンサンクレール」のスーシェフとして活躍。 01年~08年7月まで「デフェール」のシェフパティシエを務める。


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アルカイク

高野 幸一シェフ

札幌「シャトレーヌ」、広尾「クレモン・フェラン」、等々力「オーボンヴュータンで修業後、渡仏。 1999年に帰国し、埼玉・川口「オーベックファン」のシェフ・パティシエに。 2004年10月、同・川口に「アルカイク」をオープン。


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御影高杉

高杉良和シェフ

ひとつひとつのお菓子には夢があり物語があります。 私たちはこだわりを大切にし、素材そのものを生かし絶妙な組み合わせにより、奥深い味わいの ある夢を広げたいと思っております。 日本の四季を大切に折々の旬の味を生かし、巧みなバランスで仕上げた季節感あふれるお菓子を お届けできればと願っております。


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菓子工房アントレ

高木康裕シェフ

実家は製菓店。幼い頃からお菓子づくりに身近に接することができる環境で育ったこともあり、高校に進学する頃には、自然とパティシエをめざすようになる。 「エコール 辻 東京」製菓課程の1期生として入学。卒業後、辻調グループフランス校に留学し、本場の味や技術を学ぶとともに、現地の有名店で行う半年間の研修など、 たくさんの貴重な経験を積む。現在は『菓子工房 アントレ』のチーフパティシエとして勤務。


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夢菓子工房ププリエ

大橋健二シェフ

1978年のオープン以来、「作り置きしない」をモットーに、いつもフレッシュな商品を提供しています。 生ケーキはもちろん、焼き菓子も作りたての味と香りをお楽しみ下さい。 商品は自家製マロンクリームを使った人気商品の「モンブラン」をはじめ、 プチガトー20種類、アントルメ15種類、焼き菓子80種類、チョコレート20種類など幅広くご用意しています。 バラエティに富んだオリジナルギフトは進物としてご好評いただいています。店内にはカフェも設けてあり、ケーキとお茶をお楽しみいただけます。 ププリエは東松山市を中心に4店舗あります。いつも笑顔の販売員が皆様のお越しをお待ちしております。


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キャトーズ・ジュイエ

白鳥裕一シェフ

昭和40年9月29日生まれ。出身地:埼玉県浦和市 フランス菓子の素晴らしさ、楽しさを、皆さんに知っていただきたい想いで店をオープンして以来17年が過ぎました。 これからも最新のフランス菓子を私なりの表現を加え、発信し続けたいと思っております。


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パティスリー SAKURA

金井 祐治シェフ

「菓子工房オークウッド」にオープニングスタッフとして入社。GINZAミキモトラウンジにてデセール部門を担当。その後、静岡県「ナチュレナチュール」では店長として勤務。新宿「パークハイアット東京」を経て、東京・豊洲「パティスリーSAKURA」のシェフパティシエ就任。


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パティスリーエトネ

多田 征人シェフ

フランスの「ラデュレ」ほか名店での修業を経て、神戸北野ホテル「イグレックプリュス+」の立ち上げからシェフパティシエとして活躍。神戸を代表するパティシエの集まり“ORIGINE KOBE”メンバーの一人。2016年7月、芦屋にパティスリー エトネをオープン。お店ではサンモレフレンチフレンチレシピを使用した、人気の濃厚ベイクドチーズケーキを販売。


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